美術
分野別カテゴリー: 観光 教育
秋の所蔵品展 特集:在りし日を想う~所蔵作家・作品と写真資料
- 期間
- 2026.09.15(火)〜2026.11.29(日)
休館日:9/24(木)、9/28(月)~10/1(木)、10/5(月)、10/13(火)、10/19(月)、10/26(月)、11/2(月)、11/16(月)~18(水)、11/24(火) - 時間
- 9:30~18:00(入館は17:30まで)
- 会場
- 鹿児島市立美術館 常設展示室
- 料金
- 所蔵品展・小企画展共通 一般600(450)円、高大生400(300)円、小中生300(220)円
※( )内は鹿児島市民料金です。
※毎月第3日曜日は、小・中学生の所蔵品展・小企画展観覧料が無料になります。
- HP
- https://www.city.kagoshima.lg.jp/artmuseum/
- 主催者
- 鹿児島市立美術館
- お問合せ
- 099-224-3400
黒田清輝、藤島武二、和田英作をはじめとする鹿児島ゆかりの作家の作品、そして印象派からポップアート以降まで19~20世紀の美術の流れをたどる展示を行っており、本展では新収蔵の草間彌生《RED-DOTS》も展示しています。
また、特集コーナーでは特別企画展「写真家ソール・ライターの原点」(10月2日~11月15日)とリンクしてお楽しみいただけるよう、当館所蔵の写真資料を、関連作家・作品とともにご紹介します。
写真資料を通じて、作品の背後に確かに息づく作家の存在や制作の経緯をお楽しみください。